みなさまこんにちは!
誰もが一度は教科書や美術館で目にしたことがある、あの至高の名画が……なんと「動ける」フィギュアになって登場します!
本日は、FREEingさんが展開する大人気シリーズ『テーブル美術館』の最新作、 「figma ゴッホ作 ひまわり」のデコマスをご紹介します!
🌻 まるでキャンバスから抜け出したような質感
まずはこちらの全体像をご覧ください!

ゴッホ特有の、あの力強く、盛り上がった油彩の筆致(インパスト)が、造形で見事に再現されています。 花びら一枚一枚のうねり、中央の種の部分の細かな凹凸まで、まさに「動く油絵」!
🌻 自由自在な「ひまわり」の表情
「ひまわり」と一口に言っても、咲き誇るものから枯れかけたものまで様々。 このアイテムでは、それぞれの個性をしっかり造り分けています。

それぞれの茎にはfigmaジョイントが仕込まれており、花瓶に生けた状態でもグネグネと表情をつけることが可能です。 さらに、ジョイント部分をよく見てみると……

ここが本作最大の注目ポイント!
🌻 2mm / 2.5mmジョイント対応!無限のカスタマイズ性
今回の「ひまわり」は、ただ飾るだけでは終わりません。 各所のジョイントは直径2mm、および2.5mmに対応しています。
つまり……お手持ちのパーツと差し替えて、「自分だけの芸術」を表現することができるんです!

「ひまわり……から手が生えた!?」
ピースをしたり、サムズアップをしたり、あるいは遠くの誰かに手を振ってみたり。 シュール、だけどどこか愛らしい。これぞテーブル美術館の醍醐味ですね!

2mmと2.5mmの両方の径に対応しているため、これまでのテーブル美術館シリーズの様々な手首パーツやオプションパーツとの親和性もバツグン。 あなたのアイディア次第で、ゴッホも驚くような現代アートが誕生するかもしれません。
\ さらに特報!! /
ここまで読んでくださった皆様に、とっておきのお知らせです!
なんとこの度! 今週末に開催される国内最大級のフィギュアの祭典、「ワンダーフェスティバル 2026 [Winter]」のグッドスマイルカンパニーブースにて、本アイテムの展示が決定いたしました!
ブログでご紹介したこの「ひまわり」のデコマスを、実際に間近で見られるチャンスです。
写真では伝えきれない、あの「油彩の厚み」や「独特のうねり」を、ぜひ会場のライティングの下で体感してください。 当日はぜひ「#テーブル美術館」をつけて、会場での目撃情報をポストしていただけると嬉しいです🌻
ご予約はコチラから(2026年02月10日まで)
この「触れる名画」、ぜひ皆様のコレクションに加えて、自由な発想で活けてみてくださいね!
以上、グッスマらぼブログでした!
